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起業2年目のご報告


2014年が終了し、1月9日でアイデアログを起業をして2年が経過します。
12月決算の2期目も無事黒字で終了することができそうです。

このような状況で仕事ができるのも仕事に関わっていただいている皆様のサポート、家族・友人のサポートがあってのことです。本当にいつもありがとうございます!

2014年は振り返ると記憶がないくらい駆け抜けた1年でしたが、「うまくいった」こともある反面、「もっとできた!」と思うことが沢山ありました。起業して数年は私と同じような状況になる方もいると思いますので、うまくいったこと、いかなかったことをご紹介したいと思います。


うまくいったこと・うまくいかなかったこと

【うまくいったこと】
(1)会社全体として黒字で終了することができた。
(2)メンバーのスキル、マインドが大きく成長し、1人で何でも任せられるように成長した。
(3)新規事業の会場ベストサーチに対して改善を続けることで、サイトの問い合わせ数が増加した(現在も毎月二桁成長している。)
(4)来期に向けて会場ベストサーチの改善するべきファクトを沢山見つけることができた。

【うまくいかなかったこと】
(5)新規事業の会場ベストサーチを事業単体で黒字化させることができなかった。
(6)メンバーの増員を考えていたが、私自身のリソース不足で採用活動が不十分となってしまい増員できなかった。
(7)VCから何件かアプローチいただいたが、私自身のリソース不足で話を先延ばしにしてしまっている。(サイトの成長とのタイミングを計っているという背景もありますが)
(8)会場ベストサーチの可能性を感じることができた1年であったが、現時点で爆発的な成長エンジン(ターゲットの追加・運用方法変更・追加機能等)を見つけることができなかった。

上記の通り、ある程度うまくいったこともある反面、満足できるレベルで実行できなかったことが多々ありました。


うまくいかなかった原因

うまくいかなかった表面的な原因はずばり私自身の「リソース不足」です。

根本的な原因は、私自身の時間の使い方(優先順位設定)の悪さ。
「現場の仕事に追われる」
⇒「採用活動が不十分になる」
⇒「人が増やせないからリソースが足りない」
⇒「新規の取り組みが不十分になる」
という悪循環を作り出してしまっていました。

よくある優先順位と緊急度のマトリックスでいうと以下の通りです。

時間管理(変更前)

「③採用活動」の優先順位が高いことを理解しつつも、直近のサイト改善や運転資金を生み出す営業活動に時間をとられたことで、採用活動が不十分(優先順位低)になっている状態でした。


今後の時間の使い方を変える

私自身も先輩方から言われ続けてきたことですが、ベンチャー企業の経営者の一番大切な仕事は「採用」です。
時間の使い方を変えることは、一時的に大変になりそうですが、長期的にみると絶対に超えなければいけない壁になると考えています。

2015年は具体的には以下のマトリックスのように時間の使い方を変えていきます。

時間管理変更後


まとめると

【実施事項1】ルーチン業務や重要ではない仕事の移管

【実施事項2】採用活動を最優先事項にする

の2点です。

2015年は大きく攻める年になります。
採用を推進することで、体制を強化し、強固な体制を作っていきたいと思います!


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【現在仲間になっていただきたい方は以下】
・エンジニア(全体の設計からコーディングまでできる方:CTO候補)
・ユーザ観点で物事を考えられる方(UIの改善等を担当してきた方だと◎)
・デザイナー(デザイン・HTMLができる方)
・SEOをある程度理解している営業の方(営業経験問わず)

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正社員、フリーランスの方含めて募集しております。

組織・サービスの基盤構築⇒資金調達⇒サービスの拡大
という今期の成長シナリオに向けて、一緒に戦う仲間になっていただける方、ぜひ、ご連絡をお待ちしております!

ホームページ、facebook等で遠慮なくご連絡ください。まずはランチでもしながら話をしましょう!


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「プロダクトの完成度」と「プロモーション」の関係

久々の連日ブログ更新。
今日は「プロダクトの完成度」と「プロモーション」の関係について。

私自身、「へび年」のため(?)か、
仲間を徹底的に守る反面、自分自身の敵になるものがあれば徹底的に周辺を調査し、意地でも負けない状態を作り上げていこうとする(=徹底的につぶそうとする)性格の悪いところがあります(笑)

現在弊社のサービスにも競合サービスがいくつかあるのですが、そのうちの1つのサービスは、ビジョンに向かって事業を推し進めるにあたり(言い方が悪いですが)邪魔な存在になる可能性が高いため、何とか早い段階で負けない状態を作り上げたいと考えているところです。

その競合サービスは思い切ったプロモーション戦略をしてくるので、「負けてたまるか!」と自分自身のプロモーション戦略を曲げそうになってしまうのですが、そのブレそうな気持ちを落ち着かせ、自分の考えを絶対に曲げない強固な気持ちを持つ意味でブログを書きました。


①本来あるべき「プロダクトの完成度」と「プロモーション」のバランス

前職のソフトバンク(特にボーダフォン)でも、リクルートでもいくつかの事業の失敗をみてきました。その中で、もっとも事業にインパクトを与えてしまった失敗は、「プロダクトの完成度」と「プロモーション」のバランスの崩壊。

本来あるべきバランスは以下だと考えています。

プロモーションタイミング

スタート段階では、一部ユーザーに向けてサービス展開することでユーザの声を集め、本当にニーズがあるのかを探る。その後少しずつ露出を増やし、使ってくれる対象ユーザを増やしながら改善し、訪問した80%のターゲットユーザに満足してもらえる状態になったとき、大きな露出を狙っていくというやり方が大切だと考えています。

プロダクトの完成度が低い段階で大量に露出されてしまうと「話題性だけか・・・・」とか、「思った以上に使えない・・・」といった悪評だけが残り、ユーザーが戻ってくるのに非常に時間がかかります。
(アプリなどの場合は、悪いレビューが大量についてしまい、取り返しのつかないことにもなりかねません。)

だからこそ、プロダクトの完成度に応じたプロモーションによる露出が大切なのだと感じています。


②なぜ「プロダクトの完成度」と「プロモーション」のバランスが崩壊するのか?

崩壊する理由は大きく分けて3つあると思います。

(1)プロダクト開発遅延による焦り
プロダクト開発の遅延により、まだまだ完成度が低いが、開発の遅延を正しく上層部に報告できなかったり、開発資金(予算)が底をついてしまう焦りから、一か八かで大量プロモーションを実施してしまったケース。

(2)部署間の連携不足
開発部門とプロモーション部門の連携がとれておらず、プロモーションだけが先行してしまうケース。

(3)経営層・担当者の知識・経験不足
経営層や担当者が、プロダクトの状態を正しく理解していなかったり、プロモーションをかけてユーザが集まればプロダクトの完成度が低くてもうまくいくと単純に考えてしまっているケース。

大企業で多いのは(1)、(2)であり、スタートアップで多いのは(3)だと思います。



③私自身の考え方

私自身は書籍「リーンスタートアップ」に、過去の経験から得た考えを加えて事業運営を進めているのですが、現在弊社のサービスは上記の図でいう「準備段階」だと考えています。

まだ、大きな露出をするのはバランスが悪い。

現在はしっかり腰を据えて、80%以上のターゲットユーザが満足できるプロダクトになるように、ユーザが求めるコンテンツを揃えるだけでなく、アクセス履歴を(ときにはリアルタイム)に凝視しながら、ユーザの立場になって画面遷移を追い、問題点を見つけて解決することを繰り返していきます。

リピート利用ユーザが増えている今日この頃。
まずはプロダクトの精度(=顧客満足度)を上げ続け、準備が整い次第大きな勝負をかけていく予定です!
スピードアップしていくぞ~~!!

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ベンチャー企業の採用の考え方(スタートアップイベント)

今日はずっと悩んでいる「採用」について。

スタートアップのイベントで「採用」の悩みの解決につながるような大変参考になる話を聞いてきましたのでみなさんにも紹介したいと思います。


①ベンチャー企業が有能な人材を採用するための条件

有能な人材を集めるには以下の3つの条件が必要。

(1)可能性を感じる事業であること。
(2)共感できる事業であること。
(3)入社後に居場所(力を発揮できる場所)があること。


すごく納得・・・。

特に(3)はマズローの5段階欲求でいう3段階目の社会的欲求や4段階目の尊厳欲求に該当すること。

書いてみると当たり前だけど、今後採用を拡大していくうえで非常に参考になりました。


②スタートアップに必要な人材とは

有能な人材かどうか判断するには、

(1)コミットメント力があるか?
「辛い時に逃げず(退職せず)に最後までやりきる力があるか?
(2)能力があるか?
専門分野への能力が高いか?

の2つになってくると思いますが、スタートアップで特に重視しなければいけないことは(1)のコミットメント力。

仮に「(A)コミットメント力が100、能力が50の人材」と、「(B)コミットメント力が50、能力が200の人材」がいたとしたら、間違いなく、(A)のほうが良いということ。※(B)の人材は能力が高いゆえに、組織の中での発言力も強く、組織の中で害になりやすいためらしいです。

これも非常に納得。
ついつい能力が高いところだけに目を向けがちですが、大事なのは能力ではなく、逃げずに最後までやりきるコミットメント力だと感じます。

弊社サービスも、リリース当初は泥臭い作業を避けていた(当時は避けていることにも気づいていなかった)ところがあり、うまくいっていませんでしたが、パートナー企業様のサポートに加え、私と同じ次元でコミットしてくれる社員が入社し、泥臭い地道な努力を続けてきた結果、うまく事業が回るようになってきました。


③まとめ

スタートアップは、仲間と一緒に
「高い目標を設定」⇒「目標達成のためのタスクを設定」⇒「タスクをやりきる!」の繰り返し。

サービスを作るだけなら誰でもできます。

一番大変なのはサービスリリース後。

結果がでるかどうかわからない中で、タスクを設定し、決めたことをやりきる。タスクをやりきっても成果がでないこが沢山ありますが、そのストレスに負けず、結果が出ない中で理由を検証し、次のタスクを設定してやりきる!の繰り返し。その繰り返しの中で事業の成長エンジンとなるタスクを見つけることなんだと理解しています。


弊社サービスは今1つの成長エンジンを見つけ、サービスの利用者が毎月増え続けているところです。
さらなる拡大(成長エンジンの獲得)に向けて準備を進めていますので、毎日が楽しくて仕方ない(笑)
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◆弊社サービス「会場ベストサーチ」◆
法人・団体専用のパーティー・研修・式典会場手配サイト
http://kaijosearch.com/
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なお、今後の拡大に向けて一緒にコミットしながら歩んでくれる仲間を募集中!
(副業、業務委託でも良いので、弊社サービスに絡んでいただける方は遠慮なくお問い合わせください。転職等は人生にとって非常に大切な判断なので、まずは相互理解の意味でお茶でもしましょう。)

※最近は競合他社の方と思われるアクセスもあるため、今後の拡大戦略の詳細は割愛しますが、事業の拡大方針等、これから実現するでっかい夢があるので、ご連絡いただいた方には語らせていただきます(笑)

【アイデアログお問い合わせ】
http://idealog.co.jp/inquire.html

結局また、採用PRでした(笑)



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起業で一番難しいこと

このブログを通してサラリーマンの方から起業に関する相談をいただくことも増えてきました。
(良いアドバイスができるか全くわかりませんが、私自身相談を受けるのも好きですし、私自身の成長にも繋がりますので遠慮なくお問い合わせください)

その中で良く聞かれる質問
「独立して一番難しいと感じたことは何ですか?」という質問についてブログを書きたいと思います。


①起業で一番難しいこととは

当初は、売上を継続的に上げることや、仲間を増やすことかな~と感じていましたが、1年やって強く感じたこと、それは「自分をコントロールし続けることが一番難しい」ということです。

起業した人の多くは3年以内に廃業しているという事実。
経営者が自分自身をコントロールできなかったことが廃業の原因だというケースも多いのではないかと推測します。
(その他は選択した市場が間違っていたり、事業のやり方が間違っているケース)

サラリーマンのときよりも、常に大きな悩みを抱え続ける状態が続くからこそ、自分を律し続けることが難しい。

自分の周りで独立している人を見まわしても、伸びている会社の社長は驚くほど自分に厳しく、常に事業の成長に目を向けて自分を律することができていますし、一方、未熟な私から見ても「大丈夫かな・・・」と思ってしまう会社の社長は現状に甘んじながら、楽をすることや、いかに自分の収入を経費するか?ということばかり考えているように感じます。



②会社にコントロールしてもらえたサラリーマン時代

会社勤めしていたときには、当たり前のように
・決まった時間に会社に行く。
・決められた時間働く(働き過ぎも許されない)
・方向性が決められた仕事をする。
・上司や同僚からアドバイスをもらう
・社内やクライアントから新しい情報が入る。
など、会社で決められたルールと方針、組織の体制によって良い意味でコントロールしていただいていたと思います。

実際、私自身もコントロールに対して疑問を感じることもなければ、不満に感じることもありませんでした。


③自分をコントロールする起業

起業をすると、
・会社に行く時間は自分で決める
・働く時間は自分で決める。(働き過ぎても許される)
・事業の方向性は自分で決める。
・アドバイスは自分で動いてもらいに行く。
・情報は自分で取りに行く。
など、すべては自分自身のコントロールにかかっています。

細かい話で言えば
・朝眠いときに「まあ、いっか」と寝過ごすのか?
・うまくいかないときに、さっさとあきらめて仕事を切り上げるのか?
・深く考えずに事業の方向性を決めてしまうのか?
・積極的にメンターを見つけてアドバイスをもらいに行くのか?
・情報はネットや本だけの情報にするのか、色んな人・モノから情報収集するのか?
など、大きなものから小さなものまで自分自身の判断で全てが決まる。

1つ1つの自分を律する行動が、プロダクトの精度を上げ、その精度が顧客の信頼を大きくし、結果的に売上や同志(仲間)が増えていくことに繋がっていくのだと思います。

経営者にはビジョン(大志)が必要といいますが、それはビジョンが大きく明確になっていればこそ、自分をコントロールし続けることができる。そして自分をコントロールし、自分を律し続ける経営者の姿を見た仲間が一緒の船に乗ってくれるのだと今は感じています。

ということで最後は採用PRになってしまいますが一緒の船に乗ってくれる同志(一緒に働く仲間)を募集中です!
(サラリーマンをしながら絡みたいという方や副業でも大歓迎。まずは遊びにきてくださいw)

さて、やるぞ~~!



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起業して1年後の経過報告!


起業後の1年を振り返る

皆様、明けましておめでとうございます!
昨年2013年1月9日に起業して、もうすぐ1年が経過します。

皆さんからの支えのおかげで初年度から何とか黒字で終了することができそうです。
色々な局面で助けていただいた皆様、応援してくれている皆様、本当にありがとうございました!

起業してからの1年を振り返ると、あっという間の1年でしたが、本当に多く出来事がありました。
私にとって大きかった3つの出来事を紹介したいと思います。


①新しいサービスをリリースできた

まだまだ改善点が多々あるので、皆さんにお披露目するのはもう少し先にしたいと思いますが、こっそり新サービスをリリースさせまして、予想を少しだけ上回るペースで利用者が増加しています。
(時期が来たら皆さんに紹介させていただきます)

サービスの方向性やコンセプトは私の独断で決めてしまいましたが、サービスリリースまで本当に多くの方に協力していただきました。

自分とパートーナー企業様を含む仲間で設計、システム開発、テスト、営業したサービス。
最初のコンバージョンを確認したときには震えるほどの感動がありました。
(この感動が起業の醍醐味かもしれませんね)

現在は、
「(営業段階)顧客ニーズを吸い取り」
「(企画段階)ニーズをサービス要件に落とし込み」
「(開発段階)サービス要件をシステムに反映させる」

というサイクル(創って作って売るサイクル)が少しずつ回り始めています。

まだまだ、これから改修を重ねて拡大していかなければいけないサービスであり、今年が本当の勝負になってくるので気を引き締めていきます!


②新しい仲間が増えた

私のブログを読んで「一緒に働きたい」という問い合わせをしてくれた若者が仲間に加わりました。
この若者が入社早々大活躍で本当に助けられています。

新しい仲間を受け入れるというのは、1人の人生を受け入れることでもあると考えています。

・若者のビジョンと会社のビジョンがマッチするのか?
・採用により財務面で問題が発生しないか?

を慎重に考えて結論を出しましたが、仲間に加わってもらう決断をして本当に良かったと思っています。

2014年も成長意欲が高く、一緒に仕事を楽しめる仲間を増やしながら爆速で事業を拡大させたいと思います。


③創業メンバー1名が辞任(退職)

仲間が増えた反面、創業準備から一緒にやってきた仲間(取締役)が本人の希望で2013年12月末で辞任(退職)をすることとなりました。ケンカ別れといったことはなく、半年間じっくり話し合った上で円満に決定しています。

ベンチャーで働く上での体力・精神面、経営方針(スピード感、厳しい経費管理、経営の方向性)の違いが理由として大きかったようですが、私自身の経営者としての力不足が大きかったのだろうと考えていますのでここまで一緒に事業をサポートしてもらった感謝の気持ちの反面、申し訳ない気持ちで一杯です。

取締役が抜けた穴を埋めるために、私たちがさらにストレッチした動きをしながら、2014年は夏ごろを目途に幹部(CTO候補、COO候補)となるような方の採用も進めていきたいと考えています。




起業2年目(2014年)は現在の新サービスを事業として安定させ、起業3年目(2015年)は事業を拡大させるためにさらに新しいサービス(事業)を増やしていく予定です。サイバーエージェントの藤田社長のブログに書いてあるように「私にやらせてください!」と自ら志願する成長意欲が高い方と一緒に働きたいと思っています。

藤田社長のブログ:賢くなるほど責任を避けたがる

※現在サラリーマンやフリーランスの方でサービスの立ち上げに絡みたいっていう方がいらっしゃいましたらご連絡いただけると嬉しいです!現時点では採用や発注を一気に増やせるような段階ではないですが、新規事業に絡みたいという思考の方と一緒に事業を作り上げていきたいので、双方にメリットがあるようなタイミングでお声掛けできる関係でいたいと考えています。

それでは2014年も謙虚な心を忘れず、圧倒的な努力を重ねます!
今年もよろしくお願いいたします!!

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起業で役立った本
プロフィール

ATSUSHI-FANTA

Author:ATSUSHI-FANTA
サラリーマンだった私が2013年1月に起業するまでの起業準備状況、起業後に事業を成長させていく様子をリアルにブログでつづります。一緒に働きたいという方の問い合わせ、起業に関するアドバイスをしていただける方、どなたからでも問い合わせ大歓迎です!

※Twitterでも更新をお知らせ。
フォロー歓迎です。
大野敦之
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